2020年アメリカ大統領選専用コンテンツ

投票締め切り

※「トランプ」「バイデン」以外にも候補者がいますが、わかりやすくするため、2名に絞って投票を受け付けさせていただきます。

※投票受付は日本時間の11月2日23:59までとさせていただきます。

投票フォームからの投票状況  ※最終更新日2020-11-03 00:32

62.68%
37.32%
トランプVSバイデン

投票フォームでの最新のコメント一覧  ※最新の5件を表示

2020/11/02 23:30 バイデン
バイデンだろうけど、アメリカの存在感が薄れる?
2020/11/02 22:45 トランプ
活気がある。歯切れが良い。
2020/11/02 21:28 トランプ
トランプ好き!
2020/11/02 21:15 バイデン
平和である事
2020/11/02 20:59 トランプ
対中国で頼りになるのはやはりトランプアメリカ。何よりも安全保障が最優先。
投票する

キャンペーンに関するご留意事項

・本キャンペーンは、2020年11月2日23:59までに、当社所定のフォームより米国大統領選挙の勝者予想をご投票いただき、その的中者の中から抽選により当選された方が対象となります。

・本キャンペーンは、当社に口座をお持ちでない方でもご参加いただけます。

・同一者の複数回投票は可能ですが、最終投票を有効票として、お一人様につき一口の抽選権利となります。

・電子ギフト券の券種は「Amazonギフト券(Eメールタイプ)」を予定しておりますが、当社の都合等により予告なく変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

・電子ギフト券の使用・管理方法等については当社ではお答えしかねますので、お客様ご自身のご判断のうえご利用ください。

・電子ギフト券のプレゼントは、米国大統領選挙の勝者確定後、厳正なる抽選のうえ、ご登録いただいたメールアドレスに送信させていただく予定です。ご参加後一定期間を要しますので、あらかじめご了承ください。なお、ご登録いただいたメールアドレスが誤っていたり、受信設定ができていなかったこと等により、プレゼントメールの受信ができなかった場合は、本キャンペーンの対象外とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

・不適切な行為等があったと当社が判断した場合は、本キャンペーンの対象外とさせていただくことがございますので、あらかじめご了承ください。

・岩井コスモ証券およびグループ会社の役職員・関係者は対象となりません。

・本キャンペーンは、当社の都合等により予告なく変更または中止となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

【2020年アメリカ大統領選挙のポイントと参考データ】

■今回の大統領選挙のポイント~コロナ禍が選挙の結果にどう影響するのか?~

・11月3日の大統領選挙までわずか。コロナ禍で行われる今回の選挙は、11月1日までに郵便投票を含めて期日前投票を済ませた人はフロリダ大学のサイトによると9,300万人を超えた。郵便投票をした人は、党派別では民主党の割合が多く、共和党支持者の多くは投開票日に投票するとみられる。期日前投票のうち前回投票に行かなった人が多くおり、投票日当日の投票者も含めると近年稀に見ない高い投票率となりそうである。

・11月3日夜以降の開票作業は、当初共和党が優勢となり、民主党がその後郵便投票で巻き返す展開が想定される。開票直後から民主党が優勢の場合は、共和党は相当不利な結果となる場合もあり得る。郵便投票では選挙当日の消印有効の州も複数あり、結果の判明に数日から数週間程度かかる可能性がある。

・両候補のどちらかが敗北宣言を出して事実上、選挙戦は終結を迎えることになるが、両陣営が敗北を受け入れずに再集計の要請や裁判手続きをとれば、結果判明の長期化は必至。12月14日の選挙人による投票日や21年1月20日の大統領の就任式まで結果確定がもつれる場合も考えられる。

・10月26日に上院本会議で最高裁判事指名の採決が行われ、保守派判事のエイミー・バレット氏が共和党議員の賛成多数で承認された。これによってトランプ大統領は3人もの保守派判事を最高裁に送り込んだことになり、保守層の支持を固めることになりそうである。

・現職トランプ氏はコロナ対策や人種差別撤廃デモの対応で批判を受けて世論調査・賭け率予想などは、バイデン氏優勢を示唆するものの、バイデン氏は就任時78歳と高齢で健康不安がある。経済運営に対する評価はバイデン氏よりもトランプ氏を支持する声が多く、トランプ氏は経済を重視したコロナ対策や外交政策でアピールすると見られる。

・本選は共和/民主党の支持率が拮抗する激戦州で勝利することが重要となる。世論調査では激戦州でもバイデン氏が優勢だが、支持を口外しない「隠れトランプ票」の存在を考慮すると相当の僅差となる可能性もある。またコロナ禍での投票率の高低が結果に大きく影響するとの声もある。

■州ごとに表を集計し大半の州で1票でも多く得票した候補がその州に割り当てられた「選挙人」をすべて獲得する州ごとの勝者総取り方式。これまで得票数が少なくても選挙人の数が上回った選挙が5回あった。最近では2016年のトランプ(勝利) vs ヒラリー・クリントン、2000年のブッシュJr(勝利) vs アルゴアがある。現状劣勢と目されるトランプ氏勝利の可能性は、激戦州の勝利にかかっており、最終盤は激戦州の支持固めを重点的に行っている。


■全米支持率の推移~バイデン優勢ながら、隠れトランプ支持者の存在や調査回答の偏りもあり実際には肉薄しているとの見方も~

グラフ1

※RealClearPoliticsの集計平均データ

※2020年10月30日現在


■賭けサイトを参考にした最新の勝利確率

賭けサイトを参考にした最新の勝利確率

※Predictitのデータを基に岩井コスモ証券が作成

※2020年10月30日現在


■選挙後の3つの政局シナリオと予想確率~「トリプルブルー」の確率は現状3分の1程度~

グラフ3

※Predictitのデータを基に岩井コスモ証券が作成

※大統領、上院、下院の確率を掛け合わせて算出

※共和党大勝利の「トリプルレッド」シナリオは確率が低く除外

※2020年10月30日現在


■トランプ・バイデン両氏の公約の違い

グラフ4

※各種資料より岩井コスモ証券が作成


■過去の米国選挙の投票率

グラフ4

※各種資料より岩井コスモ証券が作成


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